StoryboardやxibをLocalize後に要素を追加した場合のstringsファイル更新方法

Storyboardやxibを作成し、ローカライズ設定を行うとstringsファイルが生成される。
その後に、要素を追加するとstringsファイルには新しい要素に対するキーが自動では登録されない。

以下のコマンドでStroyboardだけではなくxibでも同様に新しいキーを生成してくれるので覚書。

ibtool ViewController.xib --generate-strings-file temp

上記コマンドを実施するとカレントディレクトリに「temp」というファイルが生成されており、現状のインターフェースビルダーの状態のキーが生成されている。
必要な分だけ抜き出して設定を追加する。

あわせて読む

コメントを残す